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127訳が分からない夢 パート15


おっ、今回は動ける。


何処だろ、ここは。
見慣れない道だ。


パナ様
「テーシ?」


あれ?パナ様?


パナ様
「たまには、こうやって
歩くのも悪くないわね。」


どうやら2人で散歩しているようだ。
やべぇな、デレるじゃねーか。





ぴょーん、ぴょーん。




ところで、さっきから
俺らの周りを飛び跳ねながら
様子を窺っている
あいつは何なんだ!?


まぁ、無視するとしよう。

せっかくの、ほのぼの
散歩の夢なのだから。笑
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126訳が分からない夢 パート14


夢を見た。



今回は自分の意志では
全く動けない!



場所は学校?
見たこともない学校だ。




前から
学ランを着くずした
不良っぽい奴が
不意にやってくる。



何故か喧嘩を仕掛けられ
戦いに発展。




テーシ
「フッ。」


夢の中の俺は
かなり、クールだった。
しかも、強かった。



不良を何人も倒し
頂点に立っていた。





この日は寝る前に
ドラマの「金太郎3」を
観たんだが、やはり
これが原因だろうか?


定かではない。
(`・ω・´)

109訳が分からない夢 パート13


それ違う違う!
玉違い!





俺はスコップを持ち、雨の中何かの宝?を埋めていた。


何故かは分からないが全身が黒くなっていた。

黒人の黒さではない、真っ黒だ。
真っ黒くろすけだ。






すると、そこへ1人の少年。
俺の前に来るなり、こう言った。


「犯人はお前だ!」

と同時に雷。

ビカビカーン!!


おっ、おおふ。
(〇o〇;)ギクリ


って、バーロー!
お前コナンかよ!!

いやいやいや、俺、犯人?
だからこんなに黒かったの?

あっ、言われた瞬間、色が戻ってやがる。



何で俺が犯人なんだ・・・。
コナン見たけど。笑

108訳が分からない夢 パート12


蛇に睨まれたカエル?


久しぶりに夢を見た。




道を普通に歩いていた。

そしたら、目の前に女子学生が見えた。
彼女は立ってこちらを見ていた。


パンツを見せながら。



こっ、この人、変態だ!
(〇o〇;)ダラダラ


改めて顔を見た、可愛らしい顔立ちだが、知らない人だ。

テーシ「あの、パンツ見えてますよ?」
女子高生「見せてるんだよ?」


こっ、この人、やっぱり変態だ!
(〇o〇;)ダラダラ




変な夢だった、夢は知らない人が頻繁に登場する。
不思議だ、頭に情報がないのに。

69訳が分からない夢 パート11 番外編

20100314093828
ヒーシ、ショーと
遊びに行った時に聞かせて
もらった話だ。


ヒーシ
「俺さ、夢見たんだよ。
3人で銭湯に行く夢。」


テーシ
「おっ、面白そうだな。
聞かせてくれよ。」


ヒーシ
「おう、その夢はさ、
いつも通りに俺が車の
運転をしてショーとテーシを
乗せてワイワイしながら
銭湯に行ってたんだよ。


一応は無事についてさ、
服脱いで銭湯にゆったり
浸かってたんだよ。


そしたらさ、銭湯にもう
1人が入ってきたわけ。
もう、タオル取ってて
すげー堂々と
入ってきたんだよ。
俺、自信ありますよ
みたいな感じで。」


テーシ
「あー、そっち系?
ガッチガチな奴か?」


ヒーシ
「そうそう!だって
下半身にモザイク掛かってて
黒光りしてたもんな。」


テーシ
「それ危険じゃね?」


ヒーシ
「うん、こっからは
読まない方がいいかもね。
読む人は身構えてね。」


テーシ
「分かった。」


ヒーシ
「でな、俺は
何か危ないなと
思ったから、ちょっと
距離を置きながら
銭湯から逃げたんだよ。
ショーすまん、みたいな。
後で助けに行くぞ、
みたいな。


で、服を着て
車を入り口の所まで
近づけて待ってたんだよ。
そしたら後ろからショーの
ぎゃあああああ!
って声が聞こえたわけ。


こりゃ、まずいぞと思って
車から出て湯船みたら
ショーのお尻が浮いてて
血が出てるんだよ。
頭が沈んでるから
急いで助け上げて
担いで出口まで向かってたら
そのモザイク野郎が
湯船から出てきたわけ。


うおおお!と思って
急いでショーを起こして
服着てもらったんだよ。
その間俺は桶で
モザイクを必死に止めてさ。
で、急いで車に乗り込んで
発進したわけ。


あー、あぶねかったー。
俺助かったーみたいな。
それで、ふとルームミラーを
見たらさ、後ろから
モザイクが近づいてきた
わけよ。


安心しきってたから、
油断してしまってさ。
速度もそんなに
出してなかったんよ。
だから、フルでアクセル
踏んで飛ばした。


見えなくなって
やっと安心。


と、思ったらよ。
トンって、なんか音が
ボンネットからしたわけ。
あからさまに怪しい。
怪しいのによ?
俺ショーに上見てくれって
頼んでさ。
ショーも仕方なくみたんだよ。
そしたら、
おおっ!ってショーが
いうわけ。
多分いたんやろうな。
俺左手で引っ張って
こっち来いって言ったんや。
でも、向こうの力が強くてさ。
ボンネットの上まで
連れて行かれて、
ルームミラーに映る
さっきまで着ていた服達が
見えたんだよ。
次に聞こえたのは
ショーの断末魔のような
痛々しい声。
あああああああ!だって。


最後にはショーも捨てられて
俺だけ残ったんだけど
何とか振り切ってね。
逃げたって夢の話。」


テーシ
「ショーかわいそ。
マジうけるわー。
え?でもさ?俺は
始めだけしか出てなくね?」


ヒーシ、ショー
「何言ってんだよ!
ずーと出てたじゃねーか!」


テーシ
「え?だってさ、
最初以外
名前呼ばれなかったし。」


ショー
「確かに名前は
言わなかったけど、
ちゃんと居たよ。」


そ、それって・・・
Σ( ̄д ̄;)


テーシ
「もしかして、その
モザイク黒光り野郎って、
俺!?」


ヒーシ、ショー
「そう。」


テーシ
「はあ!?
何でそんな夢見るんだよ!
ヒーシ疲れすぎ!
ショー、なんかごめん。」


ショー
「いやー、来ないでー。」


テーシ
「いや、いいから!
そういうの!乙女か!」


迷惑な夢だった。
面白かったけど。
ψ(`∇´)ψケケケ
プロフィール

テーシ

Author:テーシ
絵を描くことが好きだ。
でも、色覚異常だ。

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