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121シュールにくるキャラ


これ、おもろいわ~。

CMなんですけどね、Xboxの。

仕事してるんですよ、

「ボックス・・・


ボックス!ボックス、ボックス。」



面白いわ~。

120この感じが好きだ


ぷよぷよのこのキャラが大好きだ!

119もしもの時には


ポニョの人。



交通事故になったなら
まず何をするべき?


やはり、人命だろうか?



安全な場所にまで
持ってきて寝かせ、
周り全て見て
「危険物なし!」

全身を見て
「大出血等なし!」

肩を叩き話しかけ
「意識なし!」

あごを上に引き上げ
耳を口に近づけ
目は胸を見て
「呼吸なし!」

周囲の人を呼び止め
手を差し向け
「あなたは救急車を!」
「あなたはAEDを!」

あごを上に引き上げ
鼻をつまみ息を吹き込み
鼻を離す。
これを2回。

胸の真ん中を押さえ
肘が曲がらず、なおかつ
垂直に胸を押す。
これを30回。

AEDが来たら
蓋を開け指示通りにする。

何回したのかは数えておき
あとから来た救急隊に
細かく説明する。

118牧場物語って、とっても良い


この、何とも言えない、ほのぼの感が好きだ。

117時報って携帯電話からだと超音波が出るんだとか。


飴玉の唄

朝起きると下絵がいつの間にか完成していた。
音楽を聴きながら寝ぼけて描いていたようだ。






時報に電話をかけてみた。
番号は間違いないのに携帯電話からかけるとなると不安になるね。笑

実際に聞いてみると確かに犬が反応する。超音波が出ているようだ。


凄いな。
(`・ω・´)

116弟が買ってきてしまったもの


BUMP OF CHICKEN
車輪の唄



の、つもり。笑





夜、家に帰ると家の中のどこかしらから、バスバスと刺さるような音が聞こえてきた。

何だろうなと思って部屋中を見回すと、あらららら。



弟がダーツセットを買ってきていた。

弟「ダーツやろうぜ☆」
テーシ「何で買ってんだよ!笑」
弟「やらんの?」
テーシ「やるけどな。笑」



新たな室内遊びを発見した。

115麻雀しようぜ!


うちの犬。




ヒーシの家で麻雀をすることになった。
急いで他の面子に声をかけなくては。

ショー「ん?あぁ分かった。」ヒーシ「家の近くまで来たら連絡して。」

よし、残りはリョーだけだな。

しかし、電話に出ず、音信不通。


どうすれば・・・。

ヒーシ「家まで押し掛けちゃえ。」
テーシ「了解。」





リョー母「はい?」
テーシ「こんばんは。」
リョー「てめぇ、誰が家まできてんだよおお。電話しろよー。」
テーシ「したんだよ?」
リョー「あっ、充電してたんだった。わりぃ。」


しょうゆうことか。


テーシ「あ、もしもし、ショー?」
ショー「早く来い。」
テーシ「リョーが今着替えてるから、あと数分したら行くよ。」
ショー「早く来い。」
テーシ「お前、乗せて貰うくせに随分と上から言ってくれるね。」
ショー「言い過ぎました。」
テーシ「よし。」





久しく麻雀打ってなかったからなぁ。楽しかったなぁ。


もちろん、1位です。
符計算はおぼつかないけどね。

114目上のコワモテの方と話していたんですよ


「ポロッポー、ポロッポー。6時半とか出来ないよ!」

そりゃそうだ。笑








目上「俺最近、節約してんだよ。偉いやろ?」
テーシ「はい、とても良い事だと思います!」


俺が運転しながら2人でドライブしていたんですよ。



目上「テーシ、お前ちゃんと昼飯持ってきたか?」
テーシ「え?あ~、パンを持ってきましたよ。」
目上「おう、コンビニで買ってきたんか。」
テーシ「いえ、母さんがスーパーで働いているので買ってきてもらいました。」
目上「甘え過ぎやろ!」
テーシ「そうですかね?あ~、そうかもしれませんね。」



テーシ「でも、聞いて下さいよ。」
目上「何?」
テーシ「うちの母さんO型で、いつも大雑把で買うのも激安の時に飛びつくんですよ。おまけに聞き流しますからね~。笑」


目上「ほ~う。」
テーシ「でしょ?」


目上「テーシよぉ?俺が何型か知ってる?」



ざわ・・・。


目上「O型ぞ!!」


テーシ「へぇ~?へえええええええ!!!?」


ざわざわ・・・。


目上「あぁ、そうだよ、値段とか見ないけど!?何か文句あるんか、ん!!?」
テーシ「いいえ~!!全く文句ないです~!!!泣」




二度と人前で血液型の話をしないと誓った。

113弟、車庫入れミスる



「ちょっと、電気技使いすぎたな。ふぅ、キタキタキタキタ~!」




テーシ「なかなか上達したじゃないか。」
弟「どこ目線なんだよ!笑」
テーシ「やっと落ち着いて乗れるぜ☆」
弟「おう、大船に乗ったつもりで、いてくれたまえ。」



え~、そんな感じで車に乗っていたんですよ。

で、弟が車庫入れやってやんよとか言うんで任せたわけですよ。

車を降りて見物。

テーシ「あぁ、何だ。出来るじゃん。」

と見るのを飽きて家に帰ろうと思った瞬間。



ガリガリ!!!

え?(〇o〇;)ギクリ

ちょうど出てきた父さん。

父「あああああああっ!!!」

擦った部分は、すぐに停まったから良かったものの、無惨な事に。

父さん、ドンマイ!

112最近バスに乗ったんだ


バス停で待っていて、バスが来た時には何となくバス内を見る。

と言うか、バスが来たらバスを見る。


そしたらね、白い帽子を被った女性が居たんですよ。


でも、バス内に入って見回したら誰もまだ座ってないっていう・・・。



よっしゃ!
やっと見ることが出来たぜ、幽霊!


今回で2回目!
椅子と間違えたと思おうか、それとも幽霊さんが見える力を手に入れたと思おうか考え中である。笑


流れ星と言い、幽霊と言い、俺の周りで不思議な現象が起きている!


オラ、ワクワクしてきたぞぉ!
プロフィール

テーシ

Author:テーシ
絵を描くことが好きだ。
でも、色覚異常だ。

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